20年に一度の東庄町にある東大社の銚子大神幸祭(だいじんこうさい・別名おおじん様)の時、御神輿(おみこし)が外川の浜へ御浜(みはま)降りした後に、この道を通って御神幸(ごじんこう)したとのことから「王路(おうみち)」と呼ばれるようになったと言われています。
外川園・長崎園、こも浦荘がある通り(外川町一丁目と長崎町との境界)